仲間

三寳洋

昨日の自分より今日の自分

三寳洋
――自分にとっての村式

一、エンジニアリングの師匠
一、技術ノウハウの宝庫
一、やったことないものにも飛びついて挑戦させてもらえる
一、笑いあえる会社
一、よくしゃべる会社
一、おふざけできる会社
一、エンジニアがエンジニアリングからはみ出して仕事する
一、自分で考え自分で行動し、責任を取りに行く人間ばかり
一、声を上げればしっかり聞いてくれる
一、社長の存在感がハンパない
一、ときどき海辺で遊べる

―― 心ときめくもの

一、風景写真
一、海
一、ゲストハウス
一、古民家
一、ドライブ
一、猫
一、柴犬
一、グノシー
一、Pinterest
一、Brutus

三寳洋
三寳 洋

三寳 洋 Sanboy

プログラマー

広島出身のサーバーサイドエンジニアです。
趣味は風景写真の撮影とゲストハウス巡り。
風景写真は見るのも撮るのも好きで、絶景を探してネットサーフィンをすることも、カメラ片手にぶらりと旅に出ることもあります。ゲストハウスでは日本各地・世界各地から来た見ず知らずの旅人たちとわいわい話すのがおもしろく、また他文化や英語の勉強になりとても刺激になります。
プログラマーとしての経験はまだ長くないですが、プログラミングで何でもできるんじゃないかと思えてしまいすっかりハマっています。休日には仕事では使わない言語でWebプログラミングやアプリ開発の勉強に勤しんでいます。

――他の社員からのコメント
若手のエンジニアでありながら、中規模ECシステムの設計から開発まで任される傑物。
技術的な専門スキルはもちろんのこと、会社の全体会を仕切って進められるファシリテーション能力に、
社内のメンバー皆を笑顔にさせるコミュニケーション能力を持ち合わせた、才能あふれる明るい男である。

休みの日には、大好きなカメラを持って写真を撮り歩くという。
加工をほどこした写真画像を見せてもらったが、個展を開けるのでは?
と思えるほどハイセンスで創造性豊かな一面も併せ持つ。

猜疑心の強い僕は、彼には、普通の男性にはない、何か特殊な能力があるんじゃないかと、
ついつい疑いたくなるほどの”魅力あふれる男”である。(高橋談)