仲間

高橋幸久

為せば成る 為さねば成らぬ 成る業を
成らぬと捨つる 人の儚さ
武田信玄

為せば成る 為さねば成らぬ
成る業を 成らぬと捨つる
人の儚さ
武田信玄

高橋幸久
――自分にとっての村式

一、仲間と共にチーム戦ができる、胸アツな場所
一、仲間と共に大きな事を成せる、ワクワクする場所
一、ハッピーバースデーを皆で歌っちゃう、心地よい場所

―― 心ときめくもの

一、サッカー観戦/プレイ
一、チーム戦
一、ジャイアントキリング
一、竜馬がいく
一、映画「生きる」
一、斉藤和義

高橋幸久
高橋 幸久

高橋 幸久 Yukihisa Takahashi

キーパーソン

幼少期、サッカーにあけくれる。
大学生になり、上京して(といっても埼玉へ)サッカーより野球のほうがメジャーなスポーツであることを知り愕然とする。
修士号を取得後、前職では技術研究職として新規素材開発や生産効率の向上に精を出す。
2006年村式創業に参画。

高尚な言葉をあまり使わず、擬音を好むディレクターとして、数々のモバイル・Webサービスを制作する。
尊敬する人物は多数いるが、現在気になる人は松岡修造氏。 彼のように周りの人を明るく熱くさせる人物を目指して日々邁進している。

――他の社員からのコメント
とびっきりの笑顔と少年のような明るさで周りまでウキウキウッキーにしてしまう
その人こそ、村式のムードメーカー・バックオフィスのリーサルウェポンこと高橋さんだ。
二児のパパであり無類のサッカー好きでもある高橋さんは、休日に地元チームを率いてスポーツに勤しんでいると言う。
仕事をこなし家族サービスに趣味に、全てに一生懸命な高橋さんは、村式男性陣から見ても憧れの的。
その姿はまさにビジネスソルジャーである。(五十嵐談)