仲間

武井勇一朗

人生はクローズアップで見れば悲劇
ロングショットで見れば喜劇
チャールズ・チャップリン

武井勇一朗

▲仕事の重要な内容は必ずここにメモする

――自分にとっての村式

常に前向きにチャレンジし続けている会社。
良いことも悪いことも、一緒に向き合うことができる、
信頼できる仲間の集まり。

―― 心ときめくもの

一、Jimi Hendrix
一、Stevie Ray Vaughan

武井勇一朗
武井 勇一朗

武井 勇一朗 Yuichiro Takei

プログラマー

群馬県出身。
中学生の頃、ビートルズの曲を初めて聴き、音楽に目覚める。その後、ギターと出会い、気がつけば学生時代はひたすらギターを弾きまくって終わっていた。
社会人になり、接客の仕事に従事しながら、徐々に「売る側」から「創る側」への憧れを感じ始め、Web業界へ転身。
そんなある日、プログラマーとして、たまたま村式で一緒に働く機会を得て、社風や行事、 笑いの絶えない職場環境、仕事や勉強への取り組み方に、次第に心惹かれるようになる。 村式の様々なイベントに参加していく中で、メンバーと想いが通じ合い、入社を決意。

――他の社員からのコメント
村式に参画しはじめたころ、一番最初に食事に誘ってくれたのが確か彼でした。
風采のよいフィルムスターのような男だと思いました。女はもちろんのこと男も惚れ惚れさせる男前です。
少し経って、彼のさまざまな姿が見えてきました。後輩エンジニアを育成する教育者でもあり、武井先生とも呼ばれていること。そして、休日はギターを奏で、オーディオ関係のマニアでもあるという好事家的な一面も備えていること。 同僚に聞くと、彼はエンジニアとして完璧に仕事をこなすと評判です。その腕で記述される数字や英字の文字列は非常に均整がとれていて美しいらしいのです。(まるでサモトラキの女神像のように)

エンジニアの世界は男の世界であり、それ故イケメンは不利だと噂に聞きますが、彼は妬まれやすいという外見的な負を抱えながらも類稀なる仕事力を発揮し、日々の戦果を上げています。
ところで、彼がたびたび石難に見舞われるのは有名な話でして、それは村式の風物詩でもあります。
願わくば、彼の下半身がふたたび結石の女神に魅入られませんように。(石黒談)